悩みはそばかすからしみへ

私は小学生のころからそばかすがあり、それが本当に嫌でした。アスハダの効果を徹底検証!購入して3ヶ月使用したアラサー女子の口コミ&評価!

親にも兄弟にもそばかすがあるので遺伝的なものなので、仕方ないといえばそうなのですが、同級生の何にもないお肌を見ると自分の肌が汚く見えて、悲しくなったりしました。

そばかすは大人になれば薄くなっていくよ、という親の言葉を信じて、せっせと日焼け止めを塗ったり美白美容液・化粧水を使用したりしましてが、そばかす自体がなくなることはありませんでした。親戚に顔をまじまじと見られて「日焼け止め塗ったほうがいいよ」と言われたときには、これでも塗ってるのに…と、本当に悲しい気持ちに。

大人になってからは、ナチュラルメイクの潮流もあり、そばかすも自分のチャームポイントと前向きに捉えられるようになってきましたが、20代後半になるとニキビ跡が色素沈着してほくろのようになったり、今まであったそばかすとは別の小さなシミがポツポツ見られるようになってきました。相変わらず日焼け止めや美白アイテムは使用しているのですが。

レーザーでも当てない限りしみ・そばかすを根本的に消し去るのは難しいのかもしれないと受け入れつつ、最近では美白ケアに加え、せめて肌をくすませないようにと保湿ケアに注力しています。